生き物に触れ、自然に触れることを大切にしたい。 自然の中で遊ぶすべをなんらかの形で残し伝えていきたい
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2004年 12月 29日

熱帯魚留守対策

 さて、年末年始里帰りをするために少し家をあけます。
その間心配になるのが、魚の世話です。

■自動給餌機

一回水がはいって大変なことになってしまった給餌機をひっぱりだしてきました。どこにどうつけるべきか?今は蛍光灯と上面フィルターが水槽の上を覆っているわけです。
しかし、これはすでに解決しています。餌をやるのに蛍光灯を動かすのが面倒だということで、フィルターの水を落とす部分から餌をやるという怠慢をしていたので、フィルターの蓋をずらしてそこに給餌機をセットすることにしました。

一回の餌の量の調整をするわけですが、コレが困った。
電池式の安い給餌機だからでしょうか。中に入っている餌の量で出てくる量が格段に変わります。 全くでないのでひとつ目盛りを動かしたら3日分くらい出るという恐ろしいことに。

 今回は少ししか留守をしない予定ですが、これで1週間とか2週間とか家を空ける場合はもっと本格的な給餌機をつけないとダメだろうなあ。。。と。
とにかく、万が一の場合を考えて 水が汚れにくそうなミジンコを主体にグッピー用の顆粒の餌をまぜました。 フレークの場合はフレークが平たい形状なので出口をふさいでしまうということがあったからです。

 試運転を何回かやったのですが、全く落ちない場合とドバーと落ちる場合がありもうどうしようもない。何回か回ったら平均するだろうと思うことにしました。

■蛍光灯のon off
後は光です。カーテン締め切りにしてしまうので、真っ暗が何日か続いてしまうと多分コケにも水草にも魚にもよくないはず。
 夏に数日留守をしたとき、ザリガニ水槽はあっという間に様変わりしてびっくりしました。

 コレは夫がオンオフできるタイマーを持っていたのでそれをセットして、準備完了。


数日前にオトシンが死んでしまったこともあり、心配ですが、とにかくできるだけのことはやったという感じです。 元気にしていてほしいです。
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by asobidb | 2004-12-29 10:09 | 熱帯魚・水草・エビ
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